リンク・
マネージャー


最終更新 2001/03/27


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ダウンロード

ダウンロード「link_manager100.lzh」(39KB)




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紹介

検索機能付リンク集です。

バナーのON/OFFや、20件ずつの表示など、いろいろな表示をおこなうことができます。

[ 設置サンプル ]


主な機能

  • 検索機能付きリンク集。
  • バナー表示のオン・オフ。
  • 全リンク表示時のソース・コードの出力。


ファイル構成

━●link_manager
 ┣━○func_manager.js
 ┣━○link_guide.html
 ┣━○link_manager.html
 ┣━○link_viewer.html
 ┣━○all.html
 ┗━●banner
   ┣━○__kaizoku.jpg
   ┣━○__top_banner.gif
   ┗━○__toust_bn.gif

スクリプト解説

● 解説1

リンクマネージャーで「検索」を選択し、キーワードで「SOURCE」(全て大文字)と入力すると、一覧表示のソースコードが出力されます。出力されたソースコードを、適当な名前(all.html)で保存すると、データの一覧表示のソースコードが出来上がります。

● 解説2

「func_manager.js」は、ネット上でフルパスでこのファイルを指定することによって、どのWebページにもリンクマネージャーを貼りつけられるようになっています。

「Win」と「Mac」の「IE」の「JAVA Script」の相違から、「Win」で見た場合は日本語表記、「Mac」で見た場合はローマ字表記で出力されるようにしています。

● 解説3

まずは、バナーのリンク先なのですが、ローカルでは相対パスで「banner」下のディレクトリに、Web上では、絶対パスでリンクを結ぶように設定しています。

これは、ブラウザーで表示されているURLが「http://」であるか否かを判断して実現しています。なぜこんなことをしているかというと、バナーの画像データだけで、2MB近くの量になってしまうからです。

バナーの画像データ自体は、他のサーバーにおいて、スクリプトデータはいつものサーバーからアクセスするようにしています。

● 解説4

検索単語を入力(PromptMess)した場合に、「IE」ではその単語の末尾にゴミがくっついてしまうというバグがあります。このゴミを排除するためにも小細工をしています。

所得した単語を一旦「escape」で文字コードに分解し、ゴミに相当する末端部分を感知して削除するようにしています。この処理が終わった検索単語は、もちろん「unescape」で元の形に戻しています。

● 解説5

リンク・マネージャーでは、データの管理を用意にするために、データ自体はエクセルで管理するようにしています。そのデータの元になるのが「link.xls」です。

この「link.xls」にデータを記入して、「結合」の列のデータを「link_viewer.html」のデータの行に追加すれば、最新のデータが反映されるようになっています。メンテナンスは至って簡単です。




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